合同会社スタディーハウス

注文住宅は愛知の空庭~ソラニワ~ | 代表あいさつ

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代表あいさつ

庭から始める家づくりへの思いと覚悟

GREETING

家づくりで後悔する施主を減らしたいという思いから、プロジェクトを立ち上げました。家づくりにおいては、建物を先に決めることで外構費や造成費が後回しになり、予算オーバーに悩むご家族も多くいらっしゃいます。土地、建物、庭を一体で考え、最初から総予算を見える化することが理想の暮らしへの道だと確信し、東海三県の様々な地域で家づくりに取り組んでおります。


代表メッセージ

MESSAGE

澤入 真之介

代表

一番「現場」を見てきた私たちだからこそ、 届けられる「本当の安心」がある。 私たちはこれまで、外構工事のプロとして、数多くのお客様の家づくりに携わってきました。 外構工事は、家づくりの最も最後に行われる工程のひとつです。 だからこそ私たちは、完成を目前にしたお客様の喜びだけでなく、家づくりの途中で生まれたさまざまな悩みや、 「もっと早く知っていれば……」 という後悔の声も、現場で数多く聞いてきました。
建物の計画が先に進み、外構や造成の計画があと回しになったことで、外構に使える予算が足りなくなってしまう。 建物と外構の連携が十分でなかったことで、完成間際になって寸法や高さ、予算のズレが見つかる。 せっかく夢のマイホームを建てるのに、なぜ最後にこのような後悔が生まれてしまうのか。 「もっと早い段階から、私たちが関わることができたなら。」 その想いから生まれたのが、 「空庭(ソラニワ)」です。 私たちは、庭だけを見てきた会社ではありません。 土地探し、不用品回収・買取、引越し、解体、造成、住宅建築、そして外構。 住宅を考え始める「最初の最初」から、庭が完成する「最後の最後」まで。 家づくりに関わるさまざまな現場を経験してきたからこそ、建物だけではなく、土地・建物・外構、そして家づくり全体の予算を最初から一緒に考えることが大切だと考えています。
家づくりに、絶対の正解はないかもしれません。 それでも、正しい知識を持ち、正しい順番で、一つひとつ納得しながら進めていくことで、 「もっとこうしておけばよかった」を減らすことはできる。 私たちは、そう信じています。 だから空庭は、住宅会社を紹介するだけのサービスにはしません。 お客様の夢や理想を聞き、土地を見て、予算を考え、そのご家族に合った家づくりを一緒に考える。 そして住宅会社が決まったあとも、家が建ち、庭が完成するその日まで、現場を知る私たちが伴走します。 現場を知るから、後悔させない。 それが、空庭が目指す新しい家づくりです。 ご家族にとって大切な家づくりだからこそ、 不安なことも、分からないことも、理想も夢も、すべて私たちに聞かせてください。 土を知り、現場を知る私たちが、 ご家族の家づくりの最初から最後まで、責任を持って伴走してまいります。

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